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■2018年7月の記事一覧

水品幸三(所属:チェリーヒルズGC)が2018年度日本シニアオープンゴルフ選手権出場

(2018年07月06日)

チェリーヒルズゴルフクラブ所属、水品幸三プロが「2018年度日本シニアオープンゴルフ選手権」に出場することが決定。

1991年に創設された本大会は今年で28回目を迎え、舞台はニドムクラシック 二スパコース。

昨年、大会史上6人目の連覇を達成したプラヤド・マークセンをはじめ、シニアルーキーである伊澤利光・西川哲・谷口徹らが出場予定であり大会を沸かせてくれそうだ。
本年は、2018年7月12日(木)~15日(日)に行われ賞金総額は80,000,000円

水品は、6月18日に船橋カントリー倶楽部で行われた最終予選で74とし、46Tタイで本戦出場を決め、
シニア3年目で日本の三大オープン競技のひとつである日本シニアオープンゴルフ選手権出場となった。




■水品幸三(チェリーヒルズゴルフクラブ所属)
主な戦績
2000 信和チャレンジカップ 優勝
2002 ファイナルクオリファイ出場 (2002-2008年)
2003・2004 サン・クロレラクラシック 出場
2002~2008 兵庫県オープン 出場
2002~2008 関西オープン 出場




コース改造が完了し、クィーンコースの戦略性が高まり、さらに美しさ増しました。

(2018年07月03日)

冬季に実施いたしましたコース改造により、クィーンコースの戦略性が高まり、さらに美しくなりました。

改造箇所につきましては、長らくプレー禁止とさせていただいておりましたが、7月1日より通常通りプレーを
お愉しみいただけます。


■クィーンコース6番ホール
ガードバンカーの形状を変更し、グリーン手間のアプローチ部分を絞りました。
距離の短いホールですが、ピン位置によっては難易度が一気にあがります。



■クィーンコース7番ホール
グリーン手前の木を伐採し、併せてグリーン右手前のマウンドが削られました。
これによりグリーン右サイドにピンが切られた場合もセカンド地点から直接見えるように
なりました。


■クィーンコース8番ホール
グリーン奥のガードバンカーをかさ上げし、ティグランドから直接バンカーが見えるように
なりました。また、グリーン手前は、ショートした際に今までならとまっていたボールが
池に吸い込まれるように勾配を改造。美しさとともに戦略性も高まりました。


■クィーンコース9番ホール
池が印象的なパー5は、池の護岸工事を行い水際まで芝生が植えられました。
これにより、さらに視覚的に美しいホールに生まれ変わりました。

現在コースは、7月24日~27日に行われる、LPGA女子プロテストファイナルにむけて
良いコンディションを保つことができております。

プロテスト後のしばらくの期間は、プロテスト時のセッティングをそのままに営業いたします。
グリーンスピードやコンパクション、ラフの長さなどが例年と異なりますので、会員の皆様には
コースを普段以上にお愉しみいただけると存じます。


新ランチメニュー登場

(2018年07月01日)

チェリーヒルズゴルフクラブレストランでは、ランチメニューに新たに3品目が加わりました。

■文月御膳
2,000円 1023kcal


■石焼きビビンパ
1,600円 839kcal


■レディスランチ
1,400円 759kcal

ご来場の際は、ぜひご賞味ください。

▼レストランメニューを見る
www.chgc.jp/restaurant/